カテゴリー「つぶやき」の記事

2013/04/07

バスクのお金、EUSKO エウシュコ登場!

日本では桜もたけなわでしょうか?

バスクではようやく8分咲き、満開ももうすぐです。
さて、今回は年に2度行われているバスク語のブックフェアのご報告と、バスクのお金EUSKO 「エウシュコ」のご紹介です。
4月1日のエイプリルフールにSAREでバスク語の本、またはバスクにちなんだ本の出版社、著者が一堂に会するブックフェアBiltzarに参加してきました。ビルツァとはラブールのバスク語で「集会」とか「会議」という意味。バスクの政治集会もよくBiltzarと呼ばれます。


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2013/03/12

FUKUSHIMA ピースプロジェクト

こんにちは、yoyoです。

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春の香りが目で鼻で肌で感じられる季節になってきました。
そして、小さな蕾から花々が咲き乱れていくこの時期になるといつも思い出すのは…東北沖の震災のことです。

あれから2年が経つのですね…。
フランスでも福島の今を伝えるニュースなどが流れていましたが、今でも被災地では避難生活を続けている方がいて、復興活動が続いているのですね。
被災者の方は今もなお苦しみや悲しみを胸に抱きながら、そして不安な気持ちを抱えながらそれでも前を向いて幸せを掴もうと一歩一歩前進していることを改めて確認しました。
きっといろいろな形でこの震災を受け止め、それぞれの形で支援・協力したり、思いを寄せたりしている方々が世界中にいると思います。
この震災は終わっていない、今も現在進行形なのですね。
どんな事でもそうですが、悲しいことに時間とともに記憶が少しずつ薄れていってしまったり、日常の雑事に追われて過去のことへと風化されてしまう傾向があると思うんです。そんな中で、この震災のことは忘れてはいけない、私自身に改めて言い聞かせました。

少し前に、福島の女性たちが立ち上げたあるプロジェクトのことを友人を介して知りました。
FUKUSHIMA PIECEプロジェクト」と言います。

同じ女性として素直に共感でき、遠くから見守りたい、応援したいと心から思いました。
福島の女の子たちの想いをこめたピアスを作成して、福島の新しい魅力を発信しようとしています。会津木綿を使用したピアスもとってもキュートです。

私一人で何ができるんだろう、って正直思ったりもしました。でも、一人の力じゃできないことも、たくさんの「一人」が集まれば、それは百倍の力になり、千倍の力になっていくんですよね…。そして、そんな「一人」の小さな声が届くと、きっとそれは誰かの励みになり、明日への希望になるのではないか…そんな風に思いました。
3月31日までスポンサーを募集しているそうです。すでに目標達成額をクリアしていますが、少しでも多くの人に伝えたいと思ったので、ブログで紹介させていただきます。

こちらからどうぞ⇒ FUKUSHIMA PIECEプロジェクト 

by yoyo

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2013/02/03

山バスクからアルビ近郊へ

yoyoです!

ついにバスクの地を去り、400キロほど離れたアルビ近郊へ引っ越しをしました。
東京から神戸間くらいの大移動です。
まだ実感が湧きません…。
バスクの家は真っ白な漆喰の壁に赤や緑の鎧戸が典型的なスタイルですが、アルビ周辺はレンガ造りの家が多く、ガラリと風景が変わりました。

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家具はすでに運び終わり、空っぽになった家の掃除をするため、先週バスクへ戻り、5日間ほど過ごしたのですが、真冬だというのに18℃まで上がる日もあり、テラスで食事をする人たちの姿も見られました。
バスク地方は年間を通して比較的温暖な気候で夏は過ごしやすく、冬もこんな風に驚くほどポカポカ暖かい日があったりして、気候面では本当に恵まれています。
雨は多いけれど、その分、湿気が多いので、冬でもバスクの小高い山々を覆う芝生の緑色は青々としています。
アルビ周辺は内陸部なので乾燥も激しく、夏はフランスで一番暑くなる場所とも言われています、大丈夫かなーcoldsweats02

山バスクで過ごした月日は5年ほどでしたが、東京で育った私にはこのバスクでの田舎生活が最初は嫌でたまりませんでした。ADSL回線がないというのが致命的で、ブログの記事をアップするのに何時間もかかったこと、初めて鶏を飼って、毎日明け方に「コケコッコー」と激しく鳴かれて寝不足になったこと、信号も店もないので道がなかなか覚えられず、真っ暗な夜道を車で走りながら何度もぐるぐるしたこと、道端に広がる羊渋滞に面食らったこと、人恋しくて一人で海側の町まで出かけてはカフェに入ったり、ウィンドーショッピングをしていたこと…。今ではみんないい思い出です。
ブログを初めてから、少しずつバスク地方を知るようになり、バスクリネンに恋をして、バスクの風景に心を癒され、バスクの食の豊かさに惚れ込み、バスク人の懐の深さに心を打たれ、いつの間にかこの地方の虜になっていました。
ここまで土地に愛着を感じたのは初めてなので、自分でも不思議です。

バスクを離れてまだ数日なのに、いきなり恋しくなったのは、ブルビ(羊)のチーズ。
ナッツの風味でコクがあり、クリーミーで食べやすいチーズです。
このチーズを薄くスライスして、黒さくらんぼジャムを少し添えて食べるのがバスク風です。そんなこともあろうかとバスクを去る前に、チーズを丸ごと1個ゲットしておきました、大正解。

そんなバスクの魅力をまだ十分にお伝えしきれていないので、今度は新しい地方での生活とバスクを比較しながら、情報を発信していきたいと思います。

今後とも「山バスク海バスク」をよろしくお願いします!

by yoyo








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2012/12/31

感謝をこめて…2013年もよろしくお願いします!

yoyoです。2013年明けましておめでとうございます。

日本はすでに年が変わっていますが、こちらフランスは8時間の時差があるので新年まであと数時間のカウントダウンに入っているところです。今年の大晦日はバスクから東に450キロ離れた主人の実家でのんびりと過ごしています。

今年1年を振り返ってみると、バスクの土地で多くの新しい出会いに恵まれて、地域の方々と深く交流をもつことができた年だったと思います。特にチーズ農家へお邪魔する機会の多い1年でした。日本から観光でいらっしゃった皆様にもバスクの素敵な一面を少しご紹介することができたかなと思っています、私自身もたくさんの励ましのお言葉をいただき、まさに人に助けられ、人から元気をもらった1年でした。

プライベートでは、健康について深く考えさせられる1年でした。
両親がともに足を骨折したり、義父の突然の他界に悲しみもまだ癒えぬうちに今度は義兄が闘病生活を強いられることになってしまいました。私自身も体調を崩してしまいがちな1年でした。

そんな中、たくさんの皆様に支えられて、応援していただき、今年も細々ですがブログを続けていくことができました。皆様本当にありがとうございました!そしてカオリン、いつもありがとう!

実は・・・私事なのですが、2月からバスクを離れて新しい土地で生活をすることになりました。
主人の家族の近くに引っ越しをすることになったのです。
突然決まった引っ越しでまだ準備もままならぬ状態なので、私自身もいろいろな意味で心の整理がまだできていないのですが、バスクでの素敵な出会いや思い出を胸に、あと1か月になってしまったバスクの生活を思い切り楽しみ、新しいスタートを切りたいと思っています。
まだまだ書きたいこと、ご紹介したい場所がたくさんあるので、引っ越しをしてからもできる限りブログを続けていければと思っています。バスクからは車で4時間30分ほどと決して近くはありませんが、今年は何度となく往復しましたのでもう慣れっこです!バスクの地にもちょこちょこ足を運びたいと思っています。

どうぞこれからも「山バスク 海バスク」をよろしくお願いいたします!

2013年が皆様にとって楽しいこと・嬉しいこと・ワクワクできることがたくさんある素敵な1年になりますように。健康で幸せいっぱいの1年になりますように。

by yoyo

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2012/06/14

BESTA ON

yoyoです!

やっと青空が戻ってきました。
昨日までフリースを羽織ったりしていたのですが、今日の午後は30度前後ある模様。

この間、保育園から帰ってきた息子が「プレゼント」と繰り返しながら大事そうにあるものを抱えていました。

包みを開けてみると・・・

パパとママへの可愛らしいプレゼントでした。

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「BESTA ON AMA ETA AITA 2012」 と書かれています。

「ベシュタ オン アマ エタ アイタ」 と発音します。バスク語です。
私の住む内陸部の保育園の半数以上の子供は、バスク語の家庭で育っています。

ベシュタ オン =Bonne Fête おめでとう
アマ = お母さん
アイタ = お父さん

日本語ではおめでとうというより感謝の言葉を伝えるので、「お母さん&お父さん、ありがとう」という感じでしょうか。
母の日、父の日にちなんで保育園で作った作品のようです。
実際は、瓶の上にペタペタ貼ってあるシールくらいしか本人の出番はなかったかもしれませんがwink
手作り感溢れるプレゼントに心温まりました。

まだ母の日ってなんだか慣れないですが、嬉しいものですね。

by yoyo

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2012/06/09

明日のピクニックに変更がでました

yoyoです。

昨日からお天気は下り坂で今朝もひやっとしますね。
明日のピクニックなのですが、雨天が予想されるため、場所が変更になりました。
Bassussarryのマルティーヌさんのご自宅です。
お越しになる予定の皆様は、ブログ左上のメール送信欄からメールをいただけますか?
詳細をお伝えします。
13時からです^^

by yoyo

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2012/04/25

バスクの突風

yoyoです。

今年の春の雨は長くてもう2週間以上も毎日のように降り続いています。
どこに行っても「ひどい天気だよねー」と始まります。
気温もさがって、朝晩はまだ暖房が必要な時もあります。

”バスク地方=雨が多い” ここに住んでいる人たちはこのことをよく承知しているので、雨がらみの冗談をよく飛ばします。
「バスクで散歩する時は、傘と長靴は必需品だよ、水着ももった?」とか雨が多くてブツブツ言っている旅行者を見れば「おめでとう!君もバスクの洗礼を受けたね」とか・・・。


今日は・・・・・・・南風が強くて台風のようです。とにかくまともに歩けません・・・
この突風のような気まぐれな南風、バスク地方ではわりと頻繁にあります。
バスク語で、EGOI(エゴイ)と言い、荒れやすい大西洋となんだか似ています。

天気予報では平均風速は時速35キロメートル、突風が時速85キロメートルと出ていますが、庭に置いてあった10キロ以上はあると思われる子供の大きなショベルカーも遠くに吹き飛んでいるし、植木もなぎたおされています。
以前、しばらく家を空けた時に、この南風が吹いて、庭に置いてあったアロエや金のなる木など植木が全滅して泣いたことがあります・・・。

子供を保育園に送ってから郵便局に寄った時のこと、窓口の方に倍の料金を請求されて、「ん?」と思って確認したら、「あら、ほんとだ。間違えちゃった、きっとこの風のせいねー」と。

その後、寄ったカルフールのレジでは「ボンジュール」(おはよう)の代わりに「ボンソワール」(こんばんは)と言われ、「あらーいやだ、南風が吹いてるからなんだか調子狂うわー」と。

お茶目なバスク人たちです。
でもバスクには、この南風にまつわる神話がいろいろあるようです。
もともと、太陽や木、海、風など自然の力に神が宿っているという考え方があり、自然現象への崇拝心も強いですし、バスクの至るところで見かける十字「ラウブル(4つの頭)」の4つの点は、水、太陽、大地、火をそれぞれ表しているという説もあります。
日本の神道に通じるところがありますよね。

小さくて見づらいですが、大抵こんな風にまぐさの部分など家の入口付近にお守りのようにラウブルが刻まれていたりします・・・。

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by yoyo

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2012/03/15

今日は半袖で♪

yoyoです。

今週に入ってすっかり暖かくなったバスクですが、特に昨日と今日は青空が広がり、ポカポカ陽気を越えて、日差しがきつく、日中の数時間は、なんと半袖で過ごしてしまったほどです。
朝から13度くらいあって、日中も18度くらいだったと思います。

毎年思いますが、日本にはないこの南仏特有の日差しのきつさが私は結構好きです。
春を飛び越えて冬から一気に初夏になってしまうような感じもしますが、日も長くなるし、ちょっと得をしたような気分になります。

蕾をつけた木々が今日はやけに青空に映えていて、思わず車を停めて写真をパチリ。

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サン・ジャン・ピエ・ド・ポールの町

春の訪れとともに思い出す1年前の震災。
震災時と1年後の被災地の様子を写真で見ると、あの時の思いが蘇ってきます。
フランスのメディアでも時々、福島の様子やドキュメンタリー番組が報道されています。それを見ると、被災地の方々を元気づけるどころか、むしろこちらが元気や勇気をもらうことが多々あります。
自然の力は計り知れないけれど、人のパワーも素晴らしいなぁとつくづく。
特に日本人の底力。
人間と自然の共存は、きっと永遠のテーマですよね。


私事ですが・・・引越しました。まだダンボールに囲まれる生活です。
といっても、住所は変わらず、2階から庭と暖炉のある1階へ移動しただけなのですが。
これからの季節(暖炉はともかく)、子供も伸び伸び走りまわれるし、バーベキューもできそうだし、楽しみです。お近くにお住まいの皆さん、遊びに来てくださいね~♪

ブログ、最近怠り気味だったので、最近よく行くオーガニックのお店やレストラン情報などまたぼちぼち更新していきます!


by yoyo

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2012/02/12

さ、さむいです・・・

yoyoです。 寒中お見舞い申し上げます。 フランス全土を60年ぶりくらいの寒波が襲っています・・・ 天気予報を聞いていると、南でも氷点下14度とか恐ろしい寒さになっています。 バスクも例に漏れず、例年よりもずっと寒く先週は雪もちらほら。 氷点下4度くらいまで下がりました。日中も0度前後が続いています。 朝起きたらこの通り。午後には大体溶けて、地上にはあまり残りませんでしたが、朝出かけるのも相当気合がいるし、車もすぐには乗れない状態で、毎朝気が重かったです。

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来週は8度くらいまで日中上がることもあるようで、例年の気温に戻りつつあるそうですが、フランスのあちこちで電気関係、水道管のトラブルが起きたりして、暖房が使えず学校が休みになったり、家でコートを着込んだり・・・という被害も出ているようです。バスクはまだ恵まれています。 あぁ・・・春の光が恋しいです。 by yoyo

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2012/01/22

2012年もよろしくお願いします&ビルバオ空港からのアクセス

yoyoです!

新年のご挨拶が大変遅れましたが・・・皆様、明けましておめでとうございます!

9年ぶりに日本でお正月を迎えました。こたつに入って紅白を見ながら祖母の住む金沢で家族で年越し・・・という懐かしいお正月でした。震災後の日本は初めてだったので、いろいろな思いを抱えて帰国しましたが、私の実家がある東京では、被災地区ではないことと時間が経過したこともあるのでしょうが、目に見える形で大きな変化を感じることは正直ありませんでした。ただ、人の意識には本当に大きな影響を及ぼしたのだなといろいろな方と話すたびに感じました。
金沢のタクシーの運転手の方が、今年は自粛ムードもあるのか「福袋を買いに出かける客も少なめで道もわりと空いている」と言っていました。

バスクから日本に着いた瞬間、「寒い!!」とブルッとして、こちらへ帰国した時には、「あ~明らかに気温が違う」と思わずコートを脱ぎたくなるような感じでした。

大都会から大自然の中へ・・・。人・人・人の群れから羊や牛の群れへ・・・。
日本から戻ると寂しさも募るのですが、空の面積の広さ、室内の天井の高さ、澄んだ空気に開放感を感じるのもまた事実。
大好きな和食を堪能して、温泉に入り、懐かしい家族や友人と思い切り日本語を話して、リフレッシュしたのでまた頑張れそうです。

今年もこのバスクから、細々とではありますが、現地の生情報をお伝えできたらと思います!どうぞよろしくお願いします。

今回、ビルバオ空港を利用してパリ経由で成田まで行きました。
日本からの観光客の方々にとってビルバオ空港からのアクセスは、なんといっても航空券が安いことと、スペインバスクも楽しめるという利点があると思います。

ただ、パリでは、2Gという少し離れたターミナルへバスで移動しなければなりません。移動時間は混んでいなければ10分くらいです。このバスが朝は5時50分がどうやら始発?のようで、私は日本からの夜便だったので朝4時15分ごろにシャルルドゴール空港へ着いたのですが、バス運行まで空港で待つことになりました。乗り換え時間は3時間ありましたので、十分間にあいましたが・・・。ゲートへアクセスするコントロール時に手荷物の何かがひっかかったようでおっかない顔のオジサンに荷物をいろいろとあさられたのですが・・・
「かにみその瓶」でした・・・sweat01
そういえば、スーツケースの重量オーバーであわてて成田で手荷物の中に入れたんだと思い出しました。得体の知れない灰色の物体に眉をひそめる検査員。検知器のような機械で瓶の周りを丁寧にチェックされ、「これ、子供の食べ物か?」と聞かれ、そのまま「はい」と答えてよけばよかったのですが、「蟹のペーストです。パンに塗って食べる感じで」と分かりやすく?ごまかしたら、余計にあやしまれ「だめだよ、そんなもの。こりゃ無理だな」とかブツブツ叱られました・・・coldsweats02 隣にいた係員の方のおかげで、今回は特別だと最終的にはパスできたのですが、パスポートナンバーまでチェックされました。手荷物には気をつけなきゃですねsweat01


ビルバオ空港に着き、荷物をピックアップして外に出ると、目の前には子連れに嬉しいキッズスペースがあります!こんな可愛い飛行機の滑り台が・・・・長時間のフライトを頑張って我慢していたうちの子も伸び伸び嬉しそうに飛び回っていました。

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そのキッズスペースの目の前からサンセバスティアン行きのPESAの直通バスが1時間に1本(毎時45分、所要時間1時間10分、料金片道15.10ユーロ、4歳から)運行しているため、サンセバに行きたい方にはとっても便利ですよ。

2012年、どんな年になるのでしょう。
被災地の皆さんに希望ある明るい1年となりますように。
読者の皆さんそれぞれが思い描く素敵な1年となりますように・・・shine
みんなが安心して暮らせる世の中に近づくことができますように。

by yoyo

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